くだらない くだらないね、馬鹿みたいだ
否、真実馬鹿だったかな、失礼失礼。
さよならを何度告げても
最後に届いたモノから後は まるで無意味じゃあないか
君のエゴだ わかっているんじゃないのかい
いやはや、そんな幼稚な自己満足には とてもじゃないけれど
つきあっていられないよ
そういって
立ち去ったものは 何だったのか
知る術もなく
思っていたより 自分は それに依存していたのだ
失ってから気づくとは よくいったものだ
真実馬鹿だ。