拉致してしまいました★(おま…
神埼狂悟さん宅の狂さん…の あの つもり で …
素敵です狂さん。かっこいいぜおとうさん。
うちの性悪パパとへたれパパとは違います。(あれ、メレインがかわいそうになってきました)
狂さんは粋とかそんな言葉が似合うと思います。オトコマエ…
そんでそんな感じに描けたらいいな とか思って…描いていたのだけれども…
出来てるのかすごい不安です… アイタタ 胃が痛い。
兎に角、素敵なお子さんお借りしました!狂悟さん、有難うございました!不都合があれば…何なりと…!><;
記事の続きはうちのこ座談会です。
ふとアリスキャラの設定とか口調とかあんまり出て無いなと思ったのでアリスメンバーに喋らせてみます。
登場人物:アリス・チェシャ(以下猫)・クイーン・ネイス(以下時計兎)・グラン(以下帽子屋)・ワルツ(以下三月兎)・レム(以下眠りネズミ)
クイーン「白菜っておいしいわよねぇ…」
アリス「クイーンも白菜とか食べるの…?」
クイーン「そこは気にしたらだめよぉー 白菜とお豆腐のうまうま煮よぉー アリスも食べる?」
アリス「たべる…」(はふはふ)
時計兎(うまうま…?)
猫「チェシャはそんなの食べないよクイーン。」
時計兎「お前は食事に呼ばれておいて言う事がそれか。」
猫(がたがた)
アリス「ちょっ!馬鹿猫!自分の席で!大人しく!食べなさい よっ!」
猫「猫の場所はいつだってアリスの傍だよ、アリス?」
帽子屋「…というか何で今日は皆で晩さん会になったのかな、ネイス?」
眠りネズミ「自己満足的なキャラの把握…羊が一匹…」
時計兎「……訳すと、管理人がそういえば喋り方とか設定とかここまで出してないのもつまんないな
と気まぐれに思いたったので、どうでもいい設定を俺達を喋らせつつ出していこうと思い立ったらしい。」
三月兎「あ、私、皆が揃ったら読みなさいってお手紙もらったの、兄さん。」
一同(●みねこのなく頃に…?)
『えーと、手紙のつもりはなかったんだけど、まぁいいか…
君たちを好きに喋らせると収拾がつかなくなるのは目に見えているのでこの手紙の項目に沿って好きに喋ってくれたまえ。
兎コンビ、がんばってまとめてくれ。
会話のテーマ項目は、下に記す。そう難しいものでもないから、精々歓談してアレコレ設定を表に出していくように。』
時計兎「……兎コンビとは」
帽子屋「私たちのことだろうねえ。」
猫「ねぇアリス、鯖も美味しいよ、アリス。」
アリス「何でこんなメルヘンな晩さん会で和食…」(もっもっ)
時計兎「1.どんな怒り方をするのか」(淡々)
クイーン「うふふ、いっぱい食べる子は好きよぉー」
三月兎「レムちゃん、もう熱くないよー。早く食べなきゃなくなっちゃうよー」
眠りネズミ「たべてるよワルツちゃ…ん…」
帽子屋「…^^」(ほのぼの)
時計兎「… グ ラ ン ?」
帽子屋「Σあぁ、ええと…ネイスは眉間にしわで眦つりあげて、正論でお説教をするね…!」
クイーン「そうなのよぉーグラン。怒ったネイス、怖くってもう。」
時計兎「では怒られなくてもよいようにしてくださいね、クイーン?」
クイーン「あらぁチェシャ、こっちも食べなさぁい?」
猫「クイーン、猫は猫舌なんだよ」
一同(逃げた…)
アリス「怒ったクイーンはなんかかっこいいよね。怒ったって言うか、キリっとしたクイーン?」
クイーン「あらぁ、いっつもキリっとしてるわよ?うふふ。」
猫「クイーン、多分それは大いなるカンチガイだネ。」
アリス(Σ猫がつっこんだ!)
クイーン「まぁまぁ。」
帽子屋「レムも怒ったりするのかい?」
眠りネズミ「…怒るよー…」
アリス「どんな風に?」
眠りネズミ「……」
時計兎「レム、起きろ」
眠りネズミ「がおー…って…怒るよ…」
三月兎「チューって怒るんじゃないのね!」
一同(そこか!)
帽子屋「おやおや…^^」(ほのぼの)
クイーン「そういうグランとワルツはどうなのかしらぁ?」
アリス「そもそも怒るの?」
帽子屋「ふむ。」
三月兎「うーん…?」
時計兎「お前たちは怒っても段々悲しくなってきて耳とか萎れてるな。」
帽子屋「ふむ、なるほど。」
三月兎「そうー!ネイスさんよくわかるねぇ」
時計兎「お前たち兄妹は時々びっくりするほど似ている。」
三月兎「そういえば、猫さんは怒ったりするの?」
アリス「みたことないわね…そういえば。」
時計兎「あぁ、チェシャは怒ったときn(がっしゃん)
…間。
帽子屋「おや、チェシャ、大丈夫かい?」
アリス「あぁ!ちょっと何湯呑おとしてんのよ!舌以外は熱くてもいいのアンタ!」
レム「やけど・・・」
クイーン「たいへん!誰かチェシャに着替え持ってきて頂戴!」
三月兎「あ、わ、私…いけないこと、言った…?」
時計兎「いや、アレは昔のことを言われるのが嫌いなだけだ」
三月兎「そう、なんだ…」
…ひと段落
時計兎「さて、さっさと次の項目…ん?」
帽子屋「おやおや。酷い滲みようだねぇ」
眠りネズミ「チェシャの…お茶…zzz」
三月兎「レムちゃーん!食べて寝たら牛さんになるのよ!食べられちゃうよ!?」
アリス(食用!!?)
猫「シロウサギがいけないんだよー」(つん)
アリス「ちょっと反省しなさい、馬鹿猫!アンタのせいでしょ!」
クイーン「何にしても皆食べ終わっちゃったわねぇ。そろそろお開きかしら?」
時計兎「…疲れた。」
三月兎「たのしかったねー♪」
眠りネズミ「…ん…」
帽子屋「さて、果たしてこれで目的は達成できてるのかな」(のんびり)
アリス「できてないにきまってるじゃない!どうするのよ?滲んだ分次に回されたりしたら」(じとっ)
猫「猫はアリスといるよ!」
アリス「メーワクだ!」
眠りネズミ「………」
時計兎「どうした、レム…」
眠りネズミ「"次"があったら頑張って、ね…」
時計兎(やっぱり俺か…!)
長くなったので強制終了。
考えた他の項目はまたいつかやりたいなー。