ちなみに彼はごろごろしてお兄様方を待ってたよ。
「にい様達を待つのが僕の仕事だよ」(エンジェルスマイル)
これで家臣たちも一発。
jpg劣化酷い…!死んでしまうわ!
赤毛って至高の浪漫だと(以下略)ふと思い立ってからじりじりと続く赤毛フィーバー。
赤毛フィーバーってもしかしてワタシのことなのかしら… いやいや。あうあう。
ちなみにこの赤毛はいつぞやのSS(?)のちびっこの本編軸の年齢位の予定なのだけれども…
髪はお母さん譲りの赤。長兄黒髪、次兄白髪、末弟赤毛。色とりどり。ついでにヤルくんは緑。
本編もまだちゃんとできてないからこの外見も仮ですけど…
異端要素として弟に赤毛は欲しいな。
あ、就職試験落ちたそうです。まぁいいか。意外とショックが軽いのは深層心理ではそれほど入れ込んでなかったってことですかね?最終的にしゅうしょくできたらもうそれでいい。(ぐだぐだ)
えぇと…いろいろあったんだけどな…
あ、学校が今日明日と体験入学です。しおりとかいっぱい作ってます。頑張りすぎだ自分。
何故か引率の先生にまでその場でシーズー描かされました。え?何故。
某部員「部長ーシーズー判る?」
某漆 「あーあれだ、マルチーズの短い奴みたいな…」
某部員「判る?じゃあちょっと描いて!あの引率の先生が好きなんだって―」
某漆 「えー…シャーペン書きでいいか…」
カリカリ
某漆 「こんな…?」
引率 「おー流石部長!」
某漆 「ほほほ!もっと褒めて!讃えて!」(調子に乗るもフツーに沸き起こる拍手)(突っ込み待ちですよ皆さん!)
引率 「じゃー部長さん部長さん」
某漆 「はいー?」
引率 「こんな感じで(書いたシーズーを指差し)僕にもしおり1枚☆」
某漆 (゜∀゜)ポカーン
間に説明タイム挟みつつギリギリに完成させましたよ。うえ。
手渡して教員、「此処に『ポポちゃんへv』って入れてくれる?」
ポポたんへv って書いてやりましたよ。
あの男性教諭、電撃文庫とかBLとか言ってたぞ…なんていう羞恥プレイ…!
あぁ、大阪のバス予約してないや…行けないかもな、こんだけ準備しといてな…
夜行バスマジ怖い…一人で県外とか言ったことないよこの田舎娘。
疲れたー´`
寝る…´`