ワタシの話ですが
んー
頭に血が上りやすくていけない
比例して下がるのも早いけど。
で、基本的にワタシの創作はワタシの望むモノの半具現であり側面であると思うわけです。
世界にしても人物にしてもその他にしても
だからこその同族嫌悪と羨望、憧憬なのかなぁ、と。
ワタシは多分創作などへの愛情は羨望とかからくる感情をすり替えてるような気がする。
不特定多数に見られる聞かれる場では言いませんがワタシ自分の創作へ結構言いますからね…
あ、一応最近はめっきり減ってはいるんですよー激減!!
しかしそういうことは多分ないものねだりな分が前面に出てきてるのかと。
証拠に最近の設定見たら正にしろ負にしろワタシの欲しいものが割合露骨に…見られる…(笑
ついでに当時の自分要素や現在の自分要素も見られる…
それと、非常に今更というか、自分の中では幾度目なのかわかりませんが
話を作ることは世界をつくることで、生かし、殺し、その中で如何に伝えるのか、なのかなぁ、などとつらつら考えて過ごした6月でした。
しかし、そんなことを考える度に若干自分の中で受け止め方が変わっている気がします。
変化は進化なのか退化なのか、錯覚しているだけの不変なのか。
む。
しばらく忙しいままですが少しだけ時間ができる時期なのでもうちょっと合い言葉と仲良しになっておきます
逃げるな負けるな。
そういえばやっぱり通ってなかったねぇ
それよりも、県内予選通過に愛する地元サークルさんがいるっぽい…!! やっべ寧ろ通らなくて良かったくらいの勢いじゃねぶはっ
やっぱりOなのかOなのか…やまったどっちも頭文字Oだ ばくしょう
イベントいきたかったー
いいんだこの4日で給料一万超えだからーうえっ
来月…いや8月のには新作大量にもってくもん…
何だよこの明らかに進路も関係ない忙しさ…
この先は進路関係で忙しさ増すんだってー
ありえないー
求人票が明後日くるよ
最期のなんて告げないで
眼前の絶望の温度を感じさせて
絶対零度の凍てつく冷たさなのか
心地良い致死毒の甘い温かさなのか
灼熱の猛火の熱なのかはわからない
何ものも厭わぬ自己犠牲の陶酔
失笑。
愛しい人々の哀など望まない
手を取って歩いてくれるだけで構わない
I'll say good bye