ワタシの話ですが
んー
頭に血が上りやすくていけない
比例して下がるのも早いけど。
で、基本的にワタシの創作はワタシの望むモノの半具現であり側面であると思うわけです。
世界にしても人物にしてもその他にしても
だからこその同族嫌悪と羨望、憧憬なのかなぁ、と。
ワタシは多分創作などへの愛情は羨望とかからくる感情をすり替えてるような気がする。
不特定多数に見られる聞かれる場では言いませんがワタシ自分の創作へ結構言いますからね…
あ、一応最近はめっきり減ってはいるんですよー激減!!
しかしそういうことは多分ないものねだりな分が前面に出てきてるのかと。
証拠に最近の設定見たら正にしろ負にしろワタシの欲しいものが割合露骨に…見られる…(笑
ついでに当時の自分要素や現在の自分要素も見られる…
それと、非常に今更というか、自分の中では幾度目なのかわかりませんが
話を作ることは世界をつくることで、生かし、殺し、その中で如何に伝えるのか、なのかなぁ、などとつらつら考えて過ごした6月でした。
しかし、そんなことを考える度に若干自分の中で受け止め方が変わっている気がします。
変化は進化なのか退化なのか、錯覚しているだけの不変なのか。
む。
しばらく忙しいままですが少しだけ時間ができる時期なのでもうちょっと合い言葉と仲良しになっておきます
逃げるな負けるな。